体全体

男性同士のHの場合どうしても男性器だけが感度がよく直接的ですのでそこだけを責めてしまいがちですが、男性も静観たいというものを持っています。

ですので、そこだけに力を入れるのではなくて体全体をくまなく責めていきましょう。はじめは開発されておりませんのでくすぐったかたり、あまり気持ちよくなくないからと向こうから男性器をお願いされる事があると思いますが、はじめは感じなくても徐々に感じるようになってきます。

さらに他でも紹介したように焦らす効果にもつながってきますので一石二鳥です。また玉袋なども痛みが友輪ない程度に責めてあげると喜びます。また男性の場合は征服欲が強いので視覚的に相手の体全体をなめまわすことで相手からしてみると服従しているように見えるので興奮度も増してきます。さらに音などもちょっと大げさにするだけで相手は耳でも感じるようになります。

五感で相手を刺激してあげることで相乗効果が生まれてくるのです。その一点だけに脳が働きやすいので集中することができます。開発されてきて感度が敏感に相手がなってくるということは相手のつぼを把握することにもつながってきますのでどこを刺激すればどの程度感じるのかをなんとなくですが、コントロールできるようになります。

体全体を調教してあげるような気持ちで臨みましょう。

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