病気に敏感

ゲイの世界でやはり一番気になるのは性病関係です。

どうしても女性の性器とは違うところで結合しあい、排泄物のところを入れたりするので衛生面がどうしても危険視されてしまいます。同性愛者の場合はアナルセックスでの性行為となり、特に肛門部分は血管が集中していて、傷がつきやすくなり、出血などをしたりしてそこから感染しやすいのです。

さらに言うと、避妊をしなくても問題ないと言うことも言えるのではないでしょうか?

異性愛者の感染者数も年々増加傾向になってきており、今では5人に1人とも言われているほど性病感染者は高くなっております。

一概に同性愛者が高い!というわけではないようですが、どうしても異性同士で行うのと男性同士で性行為をするのでは性病になる確率はどうしても高くなってしまいます。

それを承知でゲイは性行為をしておりますので性病には非常に敏感になってしまいます。

ちょっとした風邪や病気が長引いただけでももしかしたら!と敏感に反応してしまいます。もちろん常に敏感でいる必要はないですし、出来ることならば性欲に負けることなくセーフセックスをしてほしいと思います。

性病にかかってしまったり、HIV感染者になってしまったら、自分だけでなく周りも傷ついてしまうと言うことをもう一度考えて生活していきましょう。

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